50代婚活女性は勘違い女が多い?昔モテた人ほど要注意です!

 

モテていたのは若いころ、50代は控えめに言ってもおばさん中のおばさんです。それを忘れず謙虚な気持ちで婚活しないと勘違い女の仲間入りです!!

勘違い女と言われても、本人はもちろん気づいてはいません。

勘違い女と言われてしまう女性は

〇男性を上から目線でジャッジする

「あの人はあんなだから女の人にモテないのよね」なんて、自分もこの年齢で相手がいないことを棚に上げてジャッジしていませんか?

なぜモテないかがわかっているなら、人のジャッジはしないで自分に生かしましょう。

〇男性と食事に行ったらごちそうになるのが当然と思っている

モテていた若いころは、男性がすべて出してくれたかもしれません。

時代もバブルで男性たちの羽振りもよかったでしょう。

私が一緒に食事してあげたのに割り勘なんてありえない!と思わずに、楽しい時間を共有できたなら割り勘もありと考えましょう。

1軒目のお食事はごちそうになり、2軒目のバーは自分が出すでもいいですね。

〇告白は男性からと決めている

この人素敵だな、付き合いたいなと思って態度では好き好きアピールがすごいのに、「付き合って」の一言は男性に言わせてナンボと考えている女性。

愛情の出し惜しみをしていると、ほかの人にとられちゃいますよ。

気持ちを素直に伝える女性は男性からも好感度大です♪

〇料理上手アピールがウザい

男性の心をつかむには胃袋をつかむこと、と信じてネットで仕入れた「男性の心をつかむメニュー」受け売りの和食をテーブルに並べる女性。

相手が洋食が好きかもしれませんよね。

今は料理男子も多い時代です。料理がちょっと苦手でも隠さず一緒にキッチンに立って作る楽しみもあります。

相手の好みを確認してから、胃袋をつかみにいきましょう。

〇年収最低1000万など高スペックにこだわる

自分が今まで結婚できなかったのは、釣り合う相手がいなかったからというのをアピールしたいのかもしれませんが、自分も同程度のスペックがない限り、高望みはやめましょう。

正直に「今までは理想ばかりを追いかけて、売れ残っちゃいました!」と言える女性の方が魅力的です。

まとめ

若いころのモテていた自分は忘れましょう。

相手を上からジャッジしたり、ごちそうになって当たり前という態度は勘違い女だと思われてしまいます。

謙虚な気持ちで、素直で正直に婚活すれば、勘違い女とは言われなくなります。