50代婚活男性の「厳しい現実」気を付けるべき「5つのNG行動」

婚活中の50代男性で「厳しい現実」に直面している人も多いと思います。

無意識でしているかもしれないNG行動5つを紹介します。

ここを気に付けて、素敵な出会いをつかみとってくださいね。

自分では気づかずにしてしまっているちょっとした行動をやめると「厳しい現実」が「甘い現実」になるかも?

50代男性が婚活でしてはいけないNG行動

「そんなことしていないよ」という箇所は飛ばして、次に読み進めてくださいね。

1.初対面なのに敬語ではなく上から話しかける。

フレンドリーな感じでいいと思い、あえて敬語ではなく話しかけている人もいるとは思いますが、これはNGです。

相手からすると「なれなれしい」「なんだか偉そう」と不快感を持たれてしまいます。

たとえ相手がかなり年下の女性であっても、初対面ではもちろん、親しくなるまでは敬語で話をしましょう。

アプリなどでのメッセージ交換の場合も同じです。

2.初対面の相手の体型をほめる

「足細いですね」とか「ウエスト細いですね」など相手を喜ばせようと思いつい言ってませんか?これNGです。

相手からすると「なんだかいやらしい」「もしかして体が目的?」と思われてしまうかもしれません。

ほめるなら「目が綺麗ですね」「声がきれいですね」などにとどめておきましょう。

3.何かと相手に触れる

婚活パーティーなどで場所を移動するときにさりげなく背中や触れて誘導したり、話をしている途中で肩に手をかけたりしていませんか?

この行動もNGです。

「女性になれている、遊び人?」と感じる女性が多いです。

親しくなるまでは適切な距離感を保って接することが大事です。

4.自慢話ばかりする

自分のことを知ってもらうために過去の自慢話や武勇伝ばかりを語っていませんか?

これもNGです。

人の自慢話は聞いている方はちっとも楽しくありません。

あまりネガティブな話も良くないですが、自慢話はほどほどにして聞き上手になると女性からの好感度アップです。

5.若いふりをする

50代婚活男性の半分以上が自分は年齢より若く見えると思っているようです。

でも実際に相手から見て年齢より若いなと思われる人は1割くらいしかいません。

おしゃれのつもりで若者のブランドの服を着たり、若者言葉を使ったりはNGです。

なんだか無理していてイタい人と思われちゃいます。

年齢相応の服装、振る舞いをしましょう。

 

このように自分はいいと思ってしている行動が、相手からは不快に思われて出会いを遠ざけているかもしれません。

 

もしこの5つのNG行動に心当たりがあったら、今日から気を付けてみてくださいね。

 

まとめ

50代男性が婚活でしてはいけないNG行動

1.初対面なのに敬語ではなく上から話しかける。

2.初対面の相手の体型をほめる

3.何かと相手に触れる

4.自慢話ばかりする

5.若いふりをする

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